簡単ヘルシー!
あご野焼アレンジレシピ

そのまま食べてもおいしいあご野焼。でもちょっとした工夫で、もっとおいしく食べられます。

簡単でおいしくヘルシーに毎日の食卓が華やぎます。

あご野焼

野焼の肉巻きチーズのせ

サムネイル画像

材料

<4人分>

豚バラ肉(スライス) 150g
茂助のやき(子ジャンボツウ) 1本
とろけるチーズ 5枚
片栗粉 5g
粗挽きコショウ 小さじ1.5~2
小さじ1.5~2
調理時間

調理時間:15~20分

この商品をアレンジしました

茂助のやき(子ジャンボツウ)

飛魚のすり身に出雲地方に古くから伝わる「地伝酒」や、地元でも指折りの焼酎を混ぜあわせて焼き上げた野焼です。

アレンジ商品画像

作り方

  1. 茂助のやき(小ジャンボツウ)を横に半分にカット、縦に4分の 1にカット
  2. 豚バラ肉を広げ、両面に片栗粉をまぶす
  3. ❶に❷を巻き付ける
  4. フライパンを温め❸を焦げ目がつく程度に4~5分焼く
  5. 焼きあがったら火を弱め、粗挽きコショウ・塩を全体にまぶす
  6. ❺にとろけるチーズをのせ、フライパンにふたをする
  7. チーズがとろけたら火を止めて出来上がりです。

ワンポイントアドバイス

仕上げに粗挽きコショウをふりかけてもおいしくいただけます。

あご野焼の粗挽きコショウ和え

サムネイル画像

材料

<2人分>

ジャンボあご野焼(小) 半分
大さじ1
粗挽きコショウ 大さじ1
小さじ1/2
調理時間

調理時間:10分

この商品をアレンジしました

ジャンボあご野焼(小)

繋ぎである澱粉は使用せず、地域の原材料である飛魚のすり身と地酒で作り上げた美味しいあご野焼です。
しっとり、しこしことした歯ごたえと、ほどよく焦げた皮の旨味が合わさっており絶品です。

アレンジ商品画像

作り方

  1. あご野焼を縦半分にカットし、5mm幅にカット
  2. フライパンに油を入れ、温まったら❶を入れ5~6分炒める
  3. ❷をボールに移し、粗挽きコショウ・塩をまんべんなくまぶして完成

ワンポイントアドバイス

お好みで粗挽きコショウの量を調整してください!

あご半べんのチーズサンド(カレー味)

サムネイル画像

材料

<4人分>

あご半べん 1袋(300g)
プロセスチーズ 横5cm×縦2㎝×高さ1㎝
天ぷら粉 150g
カレー粉 小さじ2
マヨネーズ 小さじ1
適宜
調理時間

調理時間:30分

この商品をアレンジしました

あご半べん

飛魚のすり身に山芋を加えてふんわり練り上げ、蒸し上げた「あご半べん」です。
ふんわり柔らかく、弾力性に富んだ長岡屋のどっしり「あご半べん」を是非ご賞味下さい。

アレンジ商品画像

作り方

  1. あご半べんを横向きにし、縦に4等分にカットする
  2. プロセスチーズを棒状(1/4)にカットする
  3. ❶の断面をスプーンで削り取りチーズを入れる
  4. 天ぷら粉にカレー粉・マヨネーズを加え、混ぜ合わせる
  5. ❸に❹の衣をつけて油で揚げ、きつね色になったら出来上がり

ワンポイントアドバイス

パン粉をつけてフライにしても、おいしく召し上がれます!

あご菜天炊き込みご飯

サムネイル画像

材料

<4.5人分>

あご菜天 1袋(3枚)
3合
500cc
だしの素 小さじ2
砂糖 小さじ1.5
醤油 50cc
調理時間

調理時間:50分

この商品をアレンジしました

あご菜天

全国のお客様からご好評を戴き、年々数量が増加している商品です。すり身には飛魚、タラ、アジを使用、野菜は玉葱、牛蒡、人参をふんだんに使用しています。
ほどよく利いた一味唐辛子の辛味が、すり身と野菜の旨味にマッチしていてくせになります。

アレンジ商品画像

作り方

  1. お米をボールに入れて研ぐ
  2. ❶をざるに移し水を切り、15~20分置いた後釜に入れる
  3. あご菜天を適用なサイズにカットする
  4. 釜に水を入れ、調味料・あご菜天を入れて炊けば完成です

ワンポイントアドバイス

炊く前に20~30分浸してから炊くと、より一層おいしくなります。